説明
千葉県千葉市と栃木県足利市の市政100周年をお祝いするクラフトビール。
千葉大ビールプロジェクトは、ここから始まりました。
ビアスタイル:セッションIPA
せっかくの100周年。
当時はコロナ禍真っただ中。
外で賑やかなお祝いはできない。でも、
自宅で、特別感のあるクラフトビールでお祝いなら。
足利出身、千葉大OB&教員の萩原教授が
2市のため、コロナ禍を乗り切るため、企画書を作成。
飛び込みでブルワリーへ持ち込みました。
初対面のプール・クリス社長(潮風ブルーラボ)は
その場で快諾。
さらに幕張ブルワリーの協力で商品化。
醸造された2000本(足利市に1000本、千葉市に1000本)は
発売前に予約でほぼ完売。
「あしたのみち」を漢字で書くと「足楽味千」。
「足」利市と「千」葉市を、「楽」しい「味」で結ぶ想いが込められています。





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